HACHINOHE HISTORIA

カンソクデータノパソコンニヨルショリホウホウニツイテ―ハチノヘシニオケルチカスイイトジバンチンカカンソクノバアイ―

観測データのパソコンによる処理方法について―八戸市における地下水位と地盤沈下観測の場合―

著者:長谷川 明 HASEGAWA Akira

八戸では1997年から9年間の地下水位と地盤沈下量を観測した。観測データ数は年間81030件。 この報告書で、筆者はこれらの膨大なデータをパソコンで処理するためのプログラムを開発し、その処理方法について考察した。

掲載元情報八戸工業大学紀要第6巻,pp.102-107 The Bullet in of Hachinohe Institute of Technology,6,pp.102-107
カテゴリーIT・情報システム開発,地域分析,工学,公害・環境問題,地形・地質・自然
発行年月日1987/2/28
閲覧先八戸工業大学学術リポジトリ
閲覧先での公開範囲全文公開